| クライアントから感謝される!NLPのコミュニケーション技法であなたのビジネスをサポートします。 | ||

「こんな細かい声掛けの方法は今まで誰も教えてくれませんでした!」
〜20年のべテラン治療家も泣いて喜んだセミナーDVDついに公開〜
「先生って凄く話しやすい!」
「先生には何でも話してしまうのはナゼかしら?」
言葉がけひとつで、患者さんの反応が劇的に変わったという体験があなたにもありませんか?偶然のラッキーを、理論を学んでいつでも意識的に操れるようになりませんか。
2009年2月22日。
経営・新メニュー・スタッフ育成など様々なテーマでセミナーを行う当研究所が今回選んだテーマはNLPの王道である「言葉の操り方」
前年2008年2月。
東京においてNLPのスキルである【メタモデル】を中心に「言葉の操り方」セミナーを開催。50名を超える医療従事者の参加。100本を超える注文のあったセミナーDVD。
それから1年後。
寄せられる熱い要望に応え、今回は大阪にて40名を超える医療従事者を迎え開催。
前回の東京セミナーとは内容を一新した、理論あり・実験あり・実際の活用例ありの2時間。この業界では珍しく濃い内容のセミナーに参加者の先生方も大満足。

こんにちはメディカルNLPコミュニケーション研究所の廿日出です。
あなたはNLPをご存知ですか?
NLPとは「実践心理学」の事です。
一般的には
□お客さんとの距離を縮めたい営業マン
□部下との距離を縮めたい上司
□子どもとの距離を縮めたい親
□夫婦、恋人の距離を縮めたい男女
などの、大事な場面で対人関係を良くしたい場合に使われるスキルです。
NLPは元々、精神疾患や心理的問題を抱えた患者さんの問題解決のために、優秀な精神科医や心理療法士が用いていたスキルを体系化したテクニックなのです。
昨今の心理的コミュニケーションブームを反映して、NLPという名称をよくきくようになりました。それに関連してNLP講座も全国各地の各団体でセミナーや資格講座が開催されるようにもなりました。ところが今、そんな講座の受講者さんたちに困ったことが起きています。
NLPの書籍やセミナーに出席し、その場では納得するものの、
いざ現場に戻って応用しようとした時に
「一体どうすればいいんだろう…?」という人が増えているのです。
そんなコミュニケーション難民の先生方を救うために立ち上げたのがメディカルNLPコミュニケーション研究所。
2007年4月の活動開始から、小冊子1000冊以上、開催セミナーの参加者はのべ900名以上に達し、4万円以上のセミナーにおいても募集開始後半日で満員!!の盛況ぶり。
当研究所の役割は
「NLPを医療従事者がスグに使えるように変換すること」です。
そして、この趣旨に則りセミナーが行われています。
この度、冒頭の「言語の操り方」セミナーを収録したDVDが公開されます。
セミナーの内容は以下のようになっております。
★会話のコツ
会話の受け手として何に気をつけるか?
会話の喋り手として何に気をつけるか?
★会話の構造
「先生、私昨日から腰が痛いんです」
患者さんから、何気なく発せられているこのセリフ。
実はある法則に基づいて発しています。
この法則を知ることによりあなたが患者さんに何を提供すべきかが見えてきます。
★確認
患者さんにある確認をし続けるだけで、潜在的な希望を引き出すことができます。
★患者さんと先生の意識違いの実験
先生と患者さん。同じ場で「治りたい。治してあげたい。」と思いながらもすれ違うのはナゼか?それにはチャンとした理由があります。セミナーに参加された先生をモデルに、この2者の目的の違いを知る実験を行っています。
ある問いかけをして行けば、あなた自身のケースも簡単に実験できます。
★本当に聞きたいことを聞き出す方法
患者さんとの会話をする際のキーワードは「○○・△△・□□」の3つの軸で拡げるとイイです。他にも「点・線・面」という概念の使い方も解説しています。
★ラポールを取りやすい話題例
患者さんとの距離を一気に縮める話題集を取り上げています。
★会話の連鎖のさせ方
この方法を知っておけば「次に何を聞こう…」「しまった、、、何かしゃべらなくては。。。」と気まずくならずに済みます。それどころか知らぬ間に患者さんを元気にする声掛けが出来ているかもしれません。
★聞く・リードする・説得する。
「前回と痛みは変わりません。」
「まだ痛いです。」
「先生、次はいつ来たらイイですか?」
「面倒くさくって運動なんか出来ません!」
などの治療家泣かせのセリフがきたら、あなたはどうしていましたか?
そんな時のための返答にも一工夫が必要です。その理論と実際の例を挙げました。
★語りかけ方の構造
先生の口から何気なく発せられる言葉かけ。
全く意識せず世間話の延長で話すのか?患者さんの人生を豊かにする話法を意識的に話せるのか?の違いが大きな違いを生みます。
語りかけの構造理論を応用できるように紹介しています。
★言い方を変える集<1〜4>
NLPの醍醐味でもある「ひと文字変えるだけで相手の反応がガラッと変わる」の実践編を収録しています。NLPが応用できずに困っている人はこれで一発解決です!
★書き方を変える例
喋るだけがNLPではありません。文章を書くときも驚くべき効果を発揮します。
反応のあがるメールの書き方、お客さんに負担をお願いする方法など、当研究所代表の廿日出(はつかで)が経営する整骨院で実際に活用した例とともに人間心理を解説しています。
以上、2時間のセミナーのほんの一部を紹介いたしました。
今回のセミナーに参加された先生から以下のような感想を頂きました。







いかがでしょうか?あなたはこのセミナーDVDで以下のモノを手にする事が出来ます。
□業界で唯一NLPスキルを医療従事者用に落とし込んでのセミナーを見る事が出来ます。
□困った時には何度でも復習できるチャンスが得られます。
□なかなか言う事を聞いてくれなくて困っている患者さんの本音を聞く方法を知ることが出来ます。
□初回で素早く信頼を置いてもらえるような会話ができるようになります。
□あなたのリードで患者さんがドンドン元気になるのを見届ける事が増えてきます。
もしあなたがこれだけのメリットを得られたとしたら一体どれくらいの価値があるでしょうか?
患者さんの潜在的欲求を知ることができ、それに対する提案が出来るようになり、患者さん本人に自分の問題として来院していただく事ができるようになったら、初診からの再来院率が劇的にあがり、施術効果が高まり早期の治癒が期待でき、治療中断者が果てしなく減少し、人間関係が出来たことにより紹介がドンドン入るようになったとしたら、1年間だけの価値で数十万〜数百万円単位の増収と気持ちのイイ不安のない毎日が期待でるのではないでしょうか?
あなたならこのセミナーDVDにどれだけの価値をつけますか?
●私がNLP講座にてこれらのスキルを学ぶのにかかった費用等は交通費・宿泊費・休診分の減収も合わせると約150万円にものぼります。
●この日、セミナーを受講するために全国各地から院を休診にして来られた40名以上の先生方の中には、受講料(定価2万5千円)や交通費などを合わせると最大6万円のコストを払って受講した先生もいらっしゃいます。
●なにより貴重なのは医療従事者の為の使えるコミュニケーション法を映像化した商品は他に類似商品すらありませんので値段の付けようがないかもしれません。
得られる価値を考えれば5万円以上の値段をつけたいところですが、なるべくたくさんの先生にこの方法を身につけて欲しいという考えから今回19,800円でご提供します。
この価格ならば
■4200円の料金で施術を提供されている先生ならわずか5人分の施術料に値します。
■そして、このスキルを使って5名の患者さんの再来院を促せば実質無料です。
■仮に単価1500円の接骨院さんでも13人の患者さんの再来院を達成できれば実質無料です。
■決して難しい数字ではありませんね。
■もちろん、電車や飛行機に乗る事もなく時間を取ってセミナー会場に行く事もなく、
自宅で好きな時に何度でも見れるのがDVDならではのメリットです。
総数は100本しかご用意しておりません。
今後もこの価格でご提供できるかどうかは不明です。
売り切れの場合はどうぞご容赦ください。
どうぞこの機会を活用してあなたの仕事にお役立て下さい。
申込みフォームは以下をご利用ください。
最後までお読み頂きありがとうございました。
メディカルNLPコミュニケーション研究所
代表 廿日出庸治(はつかでようじ)
「言語によるコミュニケーションセミナーDVD」
★セミナーDVD 2枚組(収録時間:2時間11分)
★テキスト 1冊
価格:19,800円(税・送料・代引き手数料込み)
数量:限定100本
*商品は代金引換郵便にて発送いたします。

〈ご注意〉
このDVDはセミナーのライブ録画です。プロモーション撮影のように高画質な内容ではありません。
画質やアングルに重きを置かれる方にはお薦めいたしません(かといって粗悪なわけではありません)
■Eメールでのお問合せ・お申し込み(24時間受付)
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